なかなか痩せられない!脂肪の役割ってあるの?減らす方法は?

目安時間:約 6分

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ぶよぶよのお腹。

 

たくましい、二の腕。

 

すれて真っ赤になる太もも。

 

 

にっくき、不要な脂肪細胞!

 

 

しかし、この脂肪細胞から

 

ダイエットの強~い味方の「レプチン様」が生れるって

 

お話しをしました。⇒ レプチンのお話はこちら

 

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この、嫌いだけどいい所も持ってる脂肪細胞さん。

 

他にもいい所があるのではないでしょうか?

 

 

醜いあなたは、なぜ存在するのか・・・?

 

また、余計な脂肪を減らす方法をご紹介します。

 

 

 

 

 

脂肪の役割とは?

 

 

【脂肪細胞の役割】

 

 

  • レプチン様を産んでくれる。
  • 内臓(臓器)を冷えから守ってくれる。
  • 有害な重金属(金属毒)から守ってくれる。

 

 

 
*重金属は、普通に生活しているだけでも
 私たちの体に溜まっていきます。
 内臓に危害を加えないために
 臓器を脂肪でコーティングしてくれるんですよ。

 

重金属が人体に与える影響は?有害物質の排出方法は?

 

 

なんて、素晴らしい脂肪細胞!

 

って、喜んで歓迎なんてしてられないですよね?

 

 

やっぱり、痩せたいですもん!

 

かわいい洋服着たいですもん!

 

軽やかに動きたいですもん!(今、ひざが痛い・・・)

 

 

 

いらない脂肪を減らす方法

 

 

ではでは、

 

どうするか?

 

 

 

レプチンは、必要なので

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そこそこ脂肪は、いてもらって

 

 

余計な分、醜い分だけ

 

出て行ってもらえばいいのではないでしょうか?

 

 

本来、食事で摂取された脂肪分は、

 

消化 ⇒ 吸収 ⇒ エネルギー 

 

と、なります。

 

 

生きていくために必要なエネルギーとなるのです。
(基礎代謝)

 

 

しかし、体温が下がると

 

代謝も落ちて、余った脂肪は

 

内臓の周りや、血管の内側に付着します。

 

 

血管の内側に脂肪が付いたら

 

血液が通る道は、細くなってきます。

 

血流が悪くなります。

 

 

  すると

 

 

内臓の機能が低下します。

 

栄養素って、血液がカラダ全体に運んでくれますよね?

 

 

 

当然、内臓の機能が低下し

 

体温もまたまた下がります。

 

 

まさしく、負のスパイラル突入! ですね。

 

 

人間の脂肪は、動物性ですので

 

カラダが冷えると硬くなって

 

落ちにくくなります。

 

 

あなたのお腹、触ってみてください。

 

ひんやりしていませんか?

 

 

「冷えたら大変だ!」って、

 

脂肪がまたまた、付いてきていますよ。

 

 

 

レプチンが働き、食欲を抑えるので

無理なく、痩せれます。

また、ブラックジンジャーが、あなたの余分な脂肪を

メラメラ燃やしてくれますよ。

 

 

 

まとめ

 

 

冷た~いカラダを温めるようにしましょう。

 

温活生活を始め

 

健康的にダイエットを成功させましょう!

 

 

いつい食べ過ぎる!痩せるホルモンとは?睡眠との関係は?

 

重金属が人体に与える影響は?有害物質の排出方法は?

 

 

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